Peas n' Carrot
増岡美恵子
丁子恵美
Petr Huza
Radka Linhartova
Pavla Krcmarikova

ショッピンクカート直通
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<課外授業・その2>
〜がらすびと・浄玻璃工芸社見学〜
偶然にも高校の同級生がガラス作家さんと結婚していたんですね。気賀沢雅人さんという方で、カットグラス(江戸切子や薩摩切子など)を専門にされています。その縁で(無理矢理?)お願いして工房を見学させてもらっちゃったんです。人が作業する場所というのはとても魅力的な場所。この隣には吹きガラスの工房もあって、ガラス関係のことはなんでもできちゃいそうです。(がらすびとのサイトはこちらです。スクールや、体験教室も時々あるみたいです。)
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| 手作りの工房だとか |
2階からの風景 |
生徒さんの道具など |
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| 削る工具(だったかな?) |
削る、磨く |
似てるけど細かさが違うらしい |
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| 作品に応じて道具も違う |
石のカーブが微妙に |
違ったりするみたいです。 |
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| 気賀沢さんです |
削る機械 |
真剣です |
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| それはね・・・ |
こうしたら?(想像です) |
ひとつも間違えられません |
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| 綺麗ですよね! |
パート・ド・ヴェールもできます |
ガラスの粉は色々 |
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| 隣の吹きの工房 |
注意深く |
熱してます |
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| 即座に作業 |
共同作業でもあります |
熱しては加工の繰り返し |
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| 熱してます |
吹いてます |
加工してます |
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| 火が灯っている様子は |
なんとも魅力的で |
目を奪われます |
カットグラスというのはガラスの表面に溝を彫って模様にしていくのですね。でも一つ間違えちゃったら全部ダメなの?みたいな緊張感がなんとも言えません。作品が大きくなればなるほどドキドキしちゃいそうです。(といってもアルジは見てるだけなんですけど。)
形は似ているけれど仕上がりの違う工具が沢山あってびっくりしました。一つの作品を作り上げるのにも様々な工程があるんでしょうね。奥が深そうです。
吹きの工房はものすごく熱くてムンムンしていました。長時間作業していると低温やけどになっちゃうと聞きました。でもどろどろとガラスが溶けている炉を見ているのは(これがまた目をやられるそうですが)、なんというか、目が離せなくなっちゃうんですね。蝋燭の火もそうですけど、火にはなにか人を魅了するものがある?!
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